読んだあとのお題
거꾸로 꽂힌 책逆さまに挿さった本TOPIK 3級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、絵の中の3人がしていることを、-고 있어요で3文書いてください。
使う文法:-고 있다(〜している)
남자아이가 책장에 책을 꽂고 있어요.
男の子が本棚に本を入れています。
2.この話の「私」に、ボランティアのことを3つ質問してください。1つは부터を使って、いつからかを聞いてください。
使う文法:부터(〜から)
언제부터 도서관에서 봉사활동을 했어요?
いつから図書館でボランティアをしているんですか。
3.笑ったあと、「私」は借りた本をどうしたでしょう。-아/어 봤어요を使って1文で書いてください。
使う文法:-아/어 보다(〜してみる)
책을 똑바로 들고 첫 페이지를 읽어 봤어요.
本をまっすぐに持って、最初のページを読んでみました。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。1文は-다가を使って、本を整理している途中で気づいたことを書いてください。
使う文法:-다가(〜していて・〜する途中で)
어린이 자료실에서 책을 정리하다가 거꾸로 꽂힌 책을 발견했어요.
児童書のコーナーで本を整理していて、逆さまに挿さった本を見つけました。
2.来週末もボランティアに行くとして、「私」の予定を3文で書いてください。文末は-(으)ㄹ 생각이에요にしてください。
使う文法:-(으)ㄹ 생각이다(〜するつもりだ)
다음 주말에도 어린이 자료실에서 책을 정리할 생각이에요.
来週末も児童書のコーナーで本を整理するつもりです。
3.「私」が児童書のコーナーで、本を逆さまに挿していた子に声をかけたとして、2人の会話を4往復ほどで書いてください。-아/어도 되다を1回は使ってください。
使う文法:-아/어도 되다(〜してもいい)
이 책은 집에 가져가도 돼요?
この本、家に持って帰ってもいいですか。
TOPIK 3級のお題
1.図書館で読んだ本は、自分で棚に戻すのがいいか、返却台に置いておくのがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ、-(으)ㄹ 수 있다を使って書いてください。
아이들이 직접 꽂으면 책을 정리하는 방법을 배울 수 있어요.
子どもが自分で棚に戻せば、本の片付け方を覚えられます。
2.この話を、友達に送るメッセージとして반말で書き直してください。5文ほどです。
使う文法:文体(해요体・합니다体・반말)
오늘 도서관에서 봉사활동을 했어.
今日、図書館でボランティアをしたよ。
3.「ボランティア活動」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜボランティア活動をするのか
- ボランティア活動から何が得られるのか
- ボランティア活動を続けるには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
봉사활동을 하면서 다른 사람의 마음을 이해하게 된다.
ボランティアをしていると、ほかの人の気持ちが分かるようになる。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。