読んだあとのお題
금도끼 은도끼金の斧、銀の斧TOPIK 2級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。-다가を1回は使います。
使う文法:-다가(〜していて・〜する途中で)
착한 나무꾼은 나무를 하다가 연못에 도끼를 빠뜨렸어요.
優しい木こりは、木を切っている途中で池に斧を落としました。
2.隣人が池に行く前の晩だとして、隣人の計画を3文で書いてください。-(으)ㄹ 생각이에요を使います。
使う文法:-(으)ㄹ 생각이다(〜するつもりだ)
내일 연못에 가서 일부러 도끼를 던질 생각이에요.
明日池に行って、わざと斧を投げ込むつもりです。
3.池に来た隣人と山の神の会話を、4往復ほどで書いてください。隣人のせりふに-아/어 주세요を1回は使います。
使う文法:-아/어 주세요(〜してください)
산신령님, 제 도끼를 찾아 주세요.
山の神さま、私の斧を探してください。
TOPIK 3級のお題
1.相手を傷つけないための小さな嘘なら、ついてもいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。-아/어도 되다を1回は使います。
使う文法:-아/어도 되다(〜してもいい)
친구의 기분을 생각하면 작은 거짓말은 해도 돼요.
友達の気持ちを考えれば、小さな嘘はついてもいいです。
2.山の神の立場で、池のそばに立てる看板の文を、-(으)십시오で3文ほど書いてください。
使う文法:-(으)십시오(〜してください、합니다体の命令形)
이 연못에 일부러 도끼를 던지지 마십시오.
この池に、わざと斧を投げ込まないでください。
3.「人の欲」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜ欲を持つのか
- 欲が強すぎると、どんな問題が起こるのか
- 欲とうまく付き合うには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
使う文法:-기(〜すること)
가진 것에 만족하기는 생각보다 어렵다.
持っているもので満足するのは、思ったより難しい。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。