読んだあとのお題
이상한 문자 메시지おかしなメールTOPIK 2級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。誰が誰にメールを送ったかを、에게/한테で書きます。
使う文法:에게/한테(〜に)
할머니가 손자에게 보내신 문자가 저한테 왔어요.
おばあさんが孫に送ったメールが、私に届きました。
2.1年後の「私」がこの出来事を思い出すとして、3文で書き直してください。-았/었던を1回は使います。
使う文法:-았/었던(〜だった〜)
그때 무서웠던 문자가 지금은 좋은 추억이에요.
あのとき怖かったメールが、今ではいい思い出です。
3.電話をかけてきたおばあさんと「私」の会話を、4往復ほどで書いてください。-지요/-죠を1回は使います。
혹시 옆집에 사시는 할머니시죠?
もしかして、お隣にお住まいのおばあさんですよね。
TOPIK 3級のお題
1.知らない番号からメールが来たら、返事をしてもいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。-(으)면 안 되다を1回は使います。
使う文法:-(으)면 안 되다(〜してはいけない)
모르는 번호로 온 문자의 링크는 누르면 안 돼요.
知らない番号から来たメールのリンクは、押してはいけません。
2.「私」が最初に送った返事を、합니다体のかしこまったメールに書き直してください。3文ほどで、것 같습니다を1回は使います。
使う文法:-는/-(으)ㄴ/-(으)ㄹ 것 같다(〜みたいだ、〜ようだ)
실례지만 번호를 잘못 누르신 것 같습니다.
失礼ですが、番号をお間違えのようです。
3.「メッセージで気持ちを伝えること」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- メッセージで連絡するのは、なぜ便利なのか
- メッセージだけで連絡すると、どんな問題が起こるのか
- 誤解なく気持ちを伝えるには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
짧은 문자만으로는 마음을 다 전할 수 없다.
短いメッセージだけでは、気持ちをすべて伝えることはできない。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。