読んだあとのお題
소가 웃는 소리牛が笑う声TOPIK 1級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、食卓にあるものを3つ、数も入れて있어요で書いてください。
使う文法:있다/없다(ある・いる/ない・いない)
식탁 위에 반찬이 여섯 개 있어요.
食卓の上に、おかずが6つあります。
2.この話の弟に聞きたいことを3つ、-았/었어요?の形で書いてください。
使う文法:-았/었어요(〜ました)
아빠 농담이 정말 재미없었어요?
お父さんのジョークは、本当につまらなかったんですか。
3.「하나 더 해 줘.」と言われたお父さんは、どんなクイズを出したでしょう。「소가 웃는 소리는?」のように、-는を使って1つ書いてください。
使う文法:-는/-(으)ㄴ(現在連体形)
고양이가 웃는 소리는?
猫が笑う声は?
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。1文は-고を使って、弟がしたことを2つつないでください。
使う文法:-고(〜して)
동생은 다음 날 학교에서 같은 질문을 하고 밤에 공책을 들고 왔어요.
弟は次の日、学校で同じ質問をして、夜にノートを持ってきました。
2.弟の立場で、明日学校ですることを3文で書いてください。文末は-(으)ㄹ 거예요にしてください。
使う文法:-(으)ㄹ 거예요(〜するつもりです)
내일은 친구들에게 아빠의 새 퀴즈를 낼 거예요.
明日は友達に、お父さんの新しいクイズを出すつもりです。
3.ノートを持ってきた弟とお父さんの夜の会話を、4往復ほどで書いてください。弟のせりふに-아/어 주세요を1回は使ってください。
使う文法:-아/어 주세요(〜してください)
아빠, 하나만 더 해 주세요.
お父さん、もう1つだけ聞かせてください。
TOPIK 3級のお題
1.家族で食事をするときは、たくさん話すのがいいか、静かに食べるのがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。1つは-게 되다を使ってください。
식사 시간에 이야기를 많이 하면 가족끼리 더 친해지게 돼요.
食事の時間にたくさん話すと、家族がもっと仲よくなります。
2.弟の立場で、学校で「うちの父」について発表する原稿を書いてください。尊敬の-시-を使って5文ほどです。
使う文法:尊敬の-시-
저희 아버지는 농담을 아주 좋아하십니다.
うちの父は、ジョークがとても好きです。
3.「家族で食事をすること」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 家族で一緒に食事をすることは、なぜ大切なのか
- 食事の時間に、家族は何を分け合えるのか
- 忙しい家族が一緒に食事をするには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
바쁜 가족은 함께 식사할 시간을 미리 정해야 한다.
忙しい家族は、一緒に食事をする時間を前もって決めておかなければならない。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。