読んだあとのお題
옆집 접시 세 개お隣さんのお皿3枚TOPIK 2級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、2人の様子を3文で書いてください。-는/-(으)ㄴの連体形で人を説明します。
使う文法:-는/-(으)ㄴ(現在連体形)
음식을 들고 있는 여자가 옆집 문 앞에 서 있어요.
料理を持っている女性が、隣の家のドアの前に立っています。
2.引っ越してきた「私」に聞きたいことを3つ、-(으)ㄴ 적이 있어요?の形で書いてください。
使う文法:-(으)ㄴ 적이 있다/없다(〜したことがある/ない)
전에도 이웃하고 음식을 나눈 적이 있어요?
前にも、ご近所さんと料理を分け合ったことがありますか。
3.お皿を3枚並べたあと、「私」はどうしたでしょう。-(으)러を使って1文で書いてください。
使う文法:-(으)러(〜しに)
저는 접시를 돌려주러 옆집에 갔어요.
私はお皿を返しに、お隣さんの家へ行きました。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。2つの出来事を-고でつなぐ文を1回は入れます。
使う文法:-고(〜して)
첫날 저는 불고기를 가져갔고, 다음 날 옆집에서 김치를 가져왔어요.
初日に私がプルコギを持っていき、翌日お隣さんがキムチを持ってきました。
2.引っ越しの前の日の「私」になったつもりで、この話の始まりを予定に書き直してください。文末は-(으)ㄹ 생각이에요にします。
使う文法:-(으)ㄹ 생각이다(〜するつもりだ)
이사하는 날 불고기를 많이 만들어서 옆집에 가져갈 생각이에요.
引っ越しの日にプルコギをたくさん作って、お隣さんに持っていくつもりです。
3.お皿を返しに行った「私」とお隣さんの会話を、4往復ほどで書いてください。-아/어 주세요を1回は使います。
使う文法:-아/어 주세요(〜してください)
이 김치 맛 좀 봐 주세요.
このキムチ、ちょっと味見してみてください。
TOPIK 3級のお題
1.もらったお皿は、空のまま返すのがいいか、料理を入れて返すのがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ、-기 때문에で書いてください。
使う文法:-기 때문에(〜ので・〜のために)
빈 접시로 돌려주면 서로 부담이 없기 때문에 그게 더 좋다고 생각해요.
空のお皿で返せばお互いに気をつかわずに済むので、そのほうがいいと思います。
2.引っ越してきた日に、料理と一緒にお隣さんへ渡すあいさつのメモを합니다体で書いてください。5文ほどです。
使う文法:-ㅂ니다/습니다(かしこまった丁寧形)
오늘 옆집으로 이사 온 사람입니다.
今日、隣に引っ越してきた者です。
3.「贈り物とお返し」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜ贈り物をするのか
- 贈り物とお返しには、どんな問題があるのか
- 相手の負担にならない贈り物をするには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
작은 선물로도 고마운 마음을 충분히 전할 수 있다.
小さな贈り物でも、感謝の気持ちは十分に伝えられる。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。