読んだあとのお題
우리 동네 고양이近所のねこTOPIK 1級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、女の子のまわりにあるものを3文で書いてください。そのうち1文は만を使います。
使う文法:만(〜だけ)
문 앞에는 빈 그릇만 있어요.
ドアの前には、空の器だけがあります。
2.この話の「私」に聞きたいことを3つ、-아/어요?の形で書いてください。
使う文法:-아/어요(打ち解けた丁寧形)
고양이한테 매일 밥을 줘요?
猫に毎日ごはんをあげていますか。
3.猫を見つけた「私」は、そのあとどうしたでしょう。-기 싫다を使って1文で書いてください。
使う文法:-기 싫다(〜したくない)
고양이를 깨우기 싫어서 조용히 집으로 돌아가요.
猫を起こしたくないので、静かに家に帰ります。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。現在連体形-는/-(으)ㄴを1回は使います。
使う文法:-는/-(으)ㄴ(現在連体形)
비가 오는 날 아침에는 고양이가 지붕 아래 상자 안에서 자요.
雨が降る日の朝は、猫が屋根の下の箱の中で寝ています。
2.これが昨日のことだとして、この話を過去形に書き直してください。文末は-았/었어요にします。
使う文法:-았/었어요(〜ました)
어제는 비가 많이 와서 고양이가 없었어요.
昨日は雨がたくさん降って、猫がいませんでした。
3.猫を探している「私」に、近所の人が声をかけます。2人の会話を4往復ほどで書いてください。-(으)ㄹ까요?を1回は使います。
使う文法:-(으)ㄹ까요?(〜ましょうか)
같이 찾아볼까요?
一緒に探してみましょうか。
TOPIK 3級のお題
1.近所の猫にごはんをあげるのは、いいことか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。-(으)ㄹ 수 있다/없다を1回は使います。
밥을 주면 고양이가 추운 겨울에도 건강하게 지낼 수 있어요.
ごはんをあげれば、猫が寒い冬も元気に過ごせます。
2.雨の日に近所の猫のためにできることを、町の人に呼びかける貼り紙に書いてください。-(으)ㅂ시다を使って、3文ほどです。
使う文法:-(으)ㅂ시다(〜ましょう)
비 오는 날에는 동네 고양이를 위해 상자를 하나 둡시다.
雨の日には、近所の猫のために箱を1つ置きましょう。
3.「動物と暮らすこと」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜ動物と一緒に暮らすのか
- 動物と暮らす人には、どんな責任があるのか
- 人と動物がよい関係を作るには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
使う文法:-(으)면서(〜しながら)
사람은 동물을 돌보면서 생명의 소중함을 배운다.
人は動物の世話をしながら、命の大切さを学ぶ。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。