読んだあとのお題
새 슬리퍼 두 켤레2足の新しいスリッパTOPIK 3級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、女の人の様子を3文で書いてください。1文は못を使ってください。
使う文法:못(できない)
여자는 위층 소리 때문에 잠을 못 자요.
女の人は、上の階の音のせいで眠れません。
2.上の階に手紙を貼った「私」に聞きたいことを3つ、-았/었어요?の形で書いてください。
使う文法:-았/었어요(〜ました)
편지를 쓸 때 기분이 어땠어요?
手紙を書いたとき、どんな気持ちでしたか。
3.スリッパと一緒に、「私」が短いメモを置いたとしたら、何と書いたでしょう。-(으)세요を使って1文で書いてください。
使う文法:-(으)세요(〜してください)
이 슬리퍼를 신고 편하게 걸으세요.
このスリッパを履いて、気にせず歩いてください。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。最初の文には、「私」の思い違いを-는 줄 알았다で書いてください。
使う文法:-는 줄 알았다(〜かと思った)
저는 위층 사람이 밤늦게 텔레비전을 보는 줄 알았어요.
私は、上の階の人が夜遅くテレビを見ているのだと思っていました。
2.上の階のおばさんの夜の様子を、今起きていることとして3文で書いてください。-(으)면서を1回は使ってください。
使う文法:-(으)면서(〜しながら)
아주머니는 우는 아기를 안고 달래면서 방을 걸어 다녀요.
おばさんは泣いている赤ちゃんを抱いて、あやしながら部屋を歩き回っています。
3.上の階のおばさんが謝りに来た場面の会話を、4往復ほどで書いてください。-아/어 주세요を1回は使ってください。
使う文法:-아/어 주세요(〜してください)
아기가 울 때는 조금만 이해해 주세요.
赤ちゃんが泣くときは、少しだけ大目に見てください。
TOPIK 3級のお題
1.上の階の音に困ったときは、手紙で伝えるのがいいか、直接会って話すのがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。1つは-아/어야 하다を使ってください。
편지는 오해가 생길 수 있어서 직접 만나서 이야기해야 해요.
手紙だと誤解が生まれることがあるので、直接会って話すべきです。
2.「私」が上の階のドアに貼った手紙を、もっと丁寧な합니다体の手紙に書き直してください。5文ほどです。
使う文法:-ㅂ니다/습니다(かしこまった丁寧形)
요즘 밤마다 위층에서 소리가 들립니다.
最近、毎晩上の階から音が聞こえます。
3.「近所づきあい」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 近所の人とのトラブルは、なぜ起こるのか
- よい近所づきあいには、何が必要なのか
- トラブルが起きたとき、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
서로의 사정을 알면 오해를 줄일 수 있다.
お互いの事情を知れば、誤解を減らせる。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。