読んだあとのお題
편의점 아르바이트コンビニのアルバイトTOPIK 1級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。-(으)면서を1回は使います。
使う文法:-(으)면서(〜しながら)
선배가 옆에서 웃으면서 일을 가르쳐 줬어요.
先輩が隣で、笑いながら仕事を教えてくれました。
2.初めて働く日の前の晩だとして、「私」が明日の様子を想像する文に書き直してください。-(으)ㄹ 것 같아요を使って、3文ほどです。
使う文法:-는/-(으)ㄴ/-(으)ㄹ 것 같다(〜みたいだ、〜ようだ)
내일은 계산대 앞에서 많이 떨 것 같아요.
明日はレジの前で、とても緊張しそうです。
3.レジで困った「私」と、隣に来た先輩の会話を、4往復ほどで書いてください。-아/어 주세요を1回は使います。
使う文法:-아/어 주세요(〜してください)
선배님, 이거 좀 도와주세요.
先輩、これをちょっと手伝ってください。
TOPIK 3級のお題
1.学生のうちにアルバイトを経験したほうがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ書いてください。-아/어 보다を1回は使います。
使う文法:-아/어 보다(〜してみる)
학생 때 아르바이트를 해 보면 일의 어려움을 알 수 있어요.
学生のときにアルバイトをしてみると、仕事の難しさが分かります。
2.先輩の立場で、新しく入った人のための仕事の案内を、-(으)십시오で書いてください。4文ほどです。
使う文法:-(으)십시오(〜してください、합니다体の命令形)
손님이 들어오시면 먼저 밝게 인사하십시오.
お客さんが入ってきたら、まず明るくあいさつしてください。
3.「新しい環境に慣れること」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 新しい環境では、なぜ緊張するのか
- 新しい環境に早く慣れるには、何が必要か
- 新しく来た人を助けるには、周りの人はどうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
使う文法:-(으)ㄴ(動詞の過去連体形)
일을 처음 시작한 사람에게는 친절한 선배가 필요하다.
仕事を始めたばかりの人には、親切な先輩が必要だ。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。