読んだあとのお題
낮말은 새가 듣고 밤말은 쥐가 듣는다昼の言葉は鳥が聞き、夜の言葉はネズミが聞くTOPIK 2級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、絵の中の人が何をしているかを3文、-고 있어요で書いてください。
使う文法:-고 있다(〜している)
아주머니가 커피 두 잔을 들고 있어요.
おばさんがコーヒーを2杯持っています。
2.部長に聞きたいことを3つ、尊敬の-(으)세요?の形で書いてください。
使う文法:尊敬の-시-
부장님, 그 카페에 자주 가세요?
部長、あのカフェにはよく行かれるんですか。
3.カフェの名前を見た「私」は、部長に何と言うでしょう。-(으)ㄹ게요を使って1文で書いてください。
使う文法:-(으)ㄹ게요(〜しますね)
부장님, 다음부터는 정말 조심할게요.
部長、次からは本当に気をつけます。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。-는데/-(으)ㄴ데を1回は使います。
使う文法:-는데/-(으)ㄴ데(〜だが)
카페 아주머니는 조용히 커피를 가져왔는데, 사실은 부장님의 어머니였어요.
カフェのおばさんは静かにコーヒーを持ってきましたが、実は部長のお母さんでした。
2.この話のカフェの場面を、今起きていることとして書き直してください。文末は-아/어요の現在形にします。
使う文法:-아/어요(打ち解けた丁寧形)
우리는 작은 소리로 계속 웃어요.
私たちは小さな声でずっと笑っています。
3.次の日、カフェに行った「私」とおばさんの会話を、4往復ほどで書いてください。-지 마세요を1回は使います。
使う文法:-지 마세요(〜しないでください)
우리 아들 넥타이 이야기는 걱정하지 마세요.
うちの息子のネクタイの話は、気にしないでください。
TOPIK 3級のお題
1.職場の人のうわさ話は、会社の外ならしてもいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ、-는/-(으)ㄴ 것 같아요で書いてください。
使う文法:-는/-(으)ㄴ/-(으)ㄹ 것 같다(〜みたいだ、〜ようだ)
회사 밖에서도 아는 사람이 들을 수 있으니까 조심하는 게 좋은 것 같아요.
会社の外でも知っている人に聞かれることがあるので、気をつけたほうがいいと思います。
2.部長の立場で、社員に向けた昼休みのお知らせを합니다体で書いてください。5文ほどで、-(으)십시오を1回は使います。
使う文法:-(으)십시오(〜してください、합니다体の命令形)
점심시간에는 회사 밖에서도 말을 조심하십시오.
昼休みには、会社の外でも言葉に気をつけてください。
3.「人のうわさ話」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜ他人のうわさ話をするのか
- うわさ話には、どんな問題があるのか
- うわさ話で人を傷つけないためには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
使う文法:-(으)면 안 되다(〜してはいけない)
그 자리에 없는 사람에 대해 함부로 말하면 안 된다.
その場にいない人について、軽々しく話してはいけない。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。