読んだあとのお題
비 오는 저녁雨の降る夕方TOPIK 1級
書いても、声に出して言ってもかまいません。自分の級から1つ選んで、できたら「書いた」を押してください。文法の名前を押すと、作り方の記事が開きます。

TOPIK 1級のお題
1.絵を見て、絵の中の人を比べて3文で書いてください。은/는を使います。
使う文法:은/는(〜は)
앞에 있는 학생은 우산이 없어요.
手前にいる生徒は、傘を持っていません。
2.隣の席の友達に聞きたいことを3つ、-(으)ㄴ 적이 있어요?の形で書いてください。
使う文法:-(으)ㄴ 적이 있다/없다(〜したことがある/ない)
비 오는 날 우산을 잃어버린 적이 있어요?
雨の日に傘をなくしたことがありますか。
3.駅に着いた「私」は、友達に何と言ったでしょう。-(으)ㄹ게요を使って1文で書いてください。
使う文法:-(으)ㄹ게요(〜しますね)
내일은 제가 우산을 가져올게요.
明日は私が傘を持ってきますね。
TOPIK 2級のお題
1.この話のあらすじを3文で書いてください。-아/어서を1回は使います。
使う文法:-아/어서(〜ので)
저는 우산이 없어서 친구 우산을 같이 썼어요.
私は傘がなかったので、友達の傘に一緒に入りました。
2.この話を、今2人が駅まで歩いているところとして書き直してください。-고 있어요を2回は使います。
使う文法:-고 있다(〜している)
우리는 우산 하나를 같이 쓰고 역까지 걸어가고 있어요.
私たちは1本の傘に一緒に入って、駅まで歩いています。
3.傘を持ってきた友達と「私」の会話を、4往復ほどで書いてください。-(으)ㄹ까요?を1回は使います。
使う文法:-(으)ㄹ까요?(〜ましょうか)
우산 같이 쓸까요?
傘、一緒に入りましょうか。
TOPIK 3級のお題
1.知らない人でも、傘がなくて困っている人には声をかけたほうがいいか。自分の立場を決めて、理由を2つ、-아/어야 하다を使って書いてください。
모르는 사람이라도 비를 맞고 있으면 도와줘야 해요.
知らない人でも、雨に濡れていたら助けなければなりません。
2.隣の席の友達の立場で、この帰り道を日記に5文ほどで書いてください。文末は-다の形にして、-(으)ㄴ/는 것 같다を1回は使います。
使う文法:-는/-(으)ㄴ/-(으)ㄹ 것 같다(〜みたいだ、〜ようだ)
옆자리 친구는 우산이 없는 것 같았다.
隣の席の子は、傘を持っていないようだった。
3.「人を助けること」について、600〜700字の論述文を書いてください。次の3つの問いに順に答えます。
- 人はなぜ困っている人を助けるのか
- 人を助けると、どんなよいことがあるのか
- 困っている人に気づいて助けるには、どうすればいいか
TOPIK IIの쓰기(作文)54番と同じ形の、600〜700字の論述文です。文末は-다の形で書きます。
使う文法:-(으)면(〜れば)
작은 도움이라도 받으면 사람은 그 고마움을 오래 기억한다.
小さな助けでも受けると、人はそのありがたさを長く覚えている。
声で答える
書く代わりに、録音して聞き返せます。録音はこのページを閉じると消えます。